オアシス

金曜日, 12月 01, 2006

600Vのショットキーダイオード


だいぶ前になりますがとほほなネタで600Vのショットキーダイオードを813のAMPに投入してみました。スライダックで電圧を50%くらいにして音だしOKだったので100Vをそのまま繋いだら死んでしまいました、トランスの出力450Vを1.4倍すると630Vになるからだめだったんだと推測したのですが、トランスのタップは400Vなので400x1.41=564V、おかしいなと思いつつ350Vのタップに繋ぎました、360x1.41=507.6Vだから今度は良いハズ、しかしP-Pだとその2倍だから1000Vを越えてしまうこととなり数分しか音が出なかったんだなーと後になって思いました、もったいない。

6 Comments:

  • まさか60Vのショットキー?とか。
    そんなことは無いですね。

    By Anonymous 匿名, at 8:21 午後  

  • 高耐圧のSBDって、無茶苦茶高かったんでわ!!。

    By Anonymous かずき屋, at 11:34 午後  

  • 匿名ユーザーさん、こんにちは。ちなみに↓これです、600Vだから大丈夫と思ったのですが・・・。
    http://www.partsconnexion.com/catalog/semiconductors.html
    6 Amp, 600V, CSD-06060A , TO-220, 2-lead $7.95

    By Blogger prost, at 11:27 午前  

  • かずき屋さんお久です、
    まあめちゃめちゃ高いっていうほどもなかったのですが、1個千円弱なのでちょっと悲しかったです。

    By Blogger prost, at 11:29 午前  

  • あー確かに600Vありますねー
    ブリッジなら余裕見て600V/1.5までのACなら持つ筈ですね。

    By Anonymous 匿名, at 12:46 午前  

  • 匿名ユーザーさんどうもです、
    それがセンタータップの両波だったもので駄目だったようです。

    By Blogger prost, at 7:28 午後  

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